ミミのコミュ障と人見知りの治し方教室 ☆コミュ障克服体験談ブログ☆

コミュ障、社交不安障害のまま生きることは一番幸せとは程遠い状態になります。コミュ障をなんとしても克服して幸せな人生を送れるようにこのブログや私の体験談が役立つことを願っています。

【人見知りとコミュ障の治し方シリーズ】

人見知りとコミュ障の治し方教室 治す方法とは

人見知りとコミュ障の治し方教室

 

コミュニケーションが上手くない人が無理に話すと・・・

コミュニケーション障害を治すために、あんまり無理して「治すぞ! 治したい! コミュ障を完全に脱したい! うまく話したい! うまく話そう!」とすると、気負いが裏目に出て逆効果です

 

これは誰もが経験することかもしれませんね

 

このブログ(人見知りとコミュ障の治し方教室)としては、ガンガン話せる方法も教えたいんですが、まずはその焦りと気負いと裏目に行く精神状態を消すことも重要だと思います

 

コミュ障と人見知りを治すには考え方を変える必要が

そのためには考え方を改める必要があるかもしれません

人間が変わる時って、考え方が変わる時ですので

 

 

まずコミュニケーション能力が低いからうまく話そうという、難しいことからチャレンジしないこと

 

コミュ障はコミュ障だからこそうまく話せないし、勇気を持って話そうとしてもコミュ障だからうまくいきません

 

人見知りも同じ

 

うまく接することができないのに無理をして人見知りじゃないような平静な顔を装うなんて無理な話

 

無理にコミュ障である自分を否定しない、自分のままでいい!

まずはコミュ障である、人見知りであることを受け入れてしまうほうがいいです

 

だから、無理をして話すことはないんですね

 

コミュ障だったらコミュ障なりに、あるがままを受け入れて、その上で自分にできる最善の方法をやればいいだけです

 

コミュニケーション能力が低くても大丈夫っていうことから始めましょう

ただし、いつかはコミュ障を克服することは絶対に外さないでください

 

強い動機がないと、人は変わることを恐れる生き物なので、一層人見知りやコミュ障のまま生きることになります

 

話しかけるときだけ横においていればいいだけ

 

 

気負ったらうまくいかない、緊張が少ないから会話が弾む

「頑張って話そう、うまくやろう、相手からいい人だとか面白い人だと思われたい、つまらない人間とは思われたくない」
こんな考えじゃ、疲れてしまうだけです

 

緊張だけ先走って、冷静な思考がついてきません

 

うまく話せない自分であることを認めて、とにかく相手の話を親身になって(最初は演技でもよし)聞くだけでいいです

 

 

相手が自分ともっと話したいと思わせたら(聞き役に徹したら、そういう人も中には出てきます)、相手は気分が良くなっているからあなたも緊張が緩和しているはず

 

相手に認められた時、承認欲求が満たされて、自分に自信を持てるようになります

 

でも相手に認められようとコミュニケーションをとろうとすると失敗します

 

それでは自分を嫌悪してしまいますよね

 

弱点があるのが人間、ありのままを認めましょう

 

ありのままの自分、それが弱点があっても認めてしまいましょう

 

だからといって、コミュ障が一生続くわけじゃないです

 

認めることと諦めることは全く別です

 

コミュニケーションを必死でとろうとするジレンマから解放されるだけでも、かなり違ってきますよ

 

そこで気分が楽になると、緊張や苦手意識が起きにくくなります

 

そこを地ならしすることが、人見知りとコミュ障の治し方でもあります

 

 

 

 

 

 

 

 

人見知りとコミュ障の治し方シリーズ なぜ人見知りとコミュ障になったの? 解決方法を教えます

コミュ障と人見知りの治し方

コミュ障と人見知りの治し方

誰だって人見知りだった、それが大人になっても続いてしまうと・・・

人見知りとコミュ障の治し方シリーズが続きます

 

人見知りは子供時代、社交的な子供以外は誰もがそうだったと思います

 

でも、人見知りのまま思春期を過ぎて、大人になっても人見知りだったら、それはもうコミュ障です

 

コミュ障をこじらせると、対人恐怖症、今では社交不安障害と診断されるレベルになります

 

 

対人恐怖症、社交不安障害がさらに悪化していくと、言われていない悪口が聞こえてくるといった症状が出やすい(幻聴)統合失調層へと悪化していきます

 

 

人見知りとコミュ障でいると、まず苦手意識と恐怖感と緊張が常に出てきてしまうので、まだ恐怖症段階にいかないうちに克服しましょう!

 

人見知りとコミュ障の原因って

なぜ人見知り、コミュ障になってしまったかというと、

 

  • 人間関係で心の傷、トラウマを負ってしまった、人間不信に陥るきっかけがあった

  • 自己主張が苦手、自分の意見と感情を出すことはいけないことと刷り込まれた

  • 人からよく思われたいという自意識過剰、つまり変に思われたくないことの裏返し

  • 生物的、動物的な防衛本能から、容易に人に気を許せなくなっている

  • 対人関係でもまれる機会がないため(避けているため)ますますコミュ障が悪化する悪循環

が考えられます

 

人を踏み台にして人見知りとコミュ障を治すやり方

 

人見知りの自分が挙動不審で相手に話しかけたら相手から変に思われるという思い込みが、人見知りの克服を妨げてしまいます

 

でも、まったく人生で関わり合いがない人に、いくら変に思われてもいいじゃないですか?

 

人見知り克服のために、二度と合わない人間を踏み台にして這い上がっていくしかない! と私は思います

 

でも、それだって怖い!

 

だから、あえて(練習、修行なのだから)変に思われるために話しかけてみてください

 

変に思われたら成功というくらいの気持ちで

 

いきなりべらべら話しかけるということではなく、元気な挨拶や一言天気の話を付け加える程度で、練習すればいいだけ

 

人の心理は、自分の関心がある、好感をもってくれているなと思わせるだけで、その人をいい人だと思いこむ性質があります

 

だから二度と合わない人を相手に、交換をもって接して、それ以上深入りしない練習をしまくって下さい

 

深入りすると重くなってしまうだけなので、その人と適度な距離感で一言二言言葉を交わしましょう

 

できれば目をはっきりと見て(鼻の頭でも眉間でもOK) はっきりってください

 

最初は言えないかもしれないけれど、これは慣れれば言えるようになります

 

うまくやろうとは思わない、変に思われようとしてやる

そしてコミュ障の治し方も、そこから始まります

 

コミュ障の人ほどコミュニケーションをうまくとろうとして失敗し、苦手意識が高まります

 

これも挨拶です

 

まずは苦手意識を持たない対象(おばちゃんでもご老人でもだれでも)から練習するといいです

 

二度と合わないのだから人からよく思われようとしないこと

 

カッコつけようともしないこと!

 

大人を演じないこと!

 

これらをするだけで、人から訝しげに見られる雰囲気を醸し出します

 

二度と会わないのだから、自分の恥を晒して、変に思われてもいい、それが望みだぐらいの精神で臨んでください

 

毎日毎日が克服のチャンス、疎かにすると解決が先延ばしになる(一生無理?)

 

一日一善じゃないけれど、一日一話を心がけてください

 

人になれなくては、結局ダメです

 

考えていただけじゃ何も解決しないし、頭でっかちになって、ますますいざ本格的な会話になるとコミュ障を発症します

 

そして誰とでもうまく話す必要はありません

 

絶対に生きていたら誰かから悪口を言われるのが人間です

 

100人に好かれている人でも必ず2,3人はその人のことを嫌いです

 

誰からも愛されようとすること自体、誰からも好かれない考え方です

 

それをやめるだけでも、かなり敵対者は減り、苦手な人間がどんどん減っていきますよ

 

 

 


 

人間関係の超人になれる コミュ障と人見知りの治し方も教える教室の紹介 ​

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人間関係の超人になれる、人見知りやコミュ障が根本的に解決できる方法がある

人間関係って煩わしいですよね
でも、人間関係がどんなに苦手でもそれを避けては生きていけません…

 

コミュ障でも人見知りが激しい方でもそれは同じ
弱点は年齢とともにさらに大きな弱点になっていきます
歳を重ねると神経が図太くなるなんて、あんまりないですよ、実は

苦手は苦手なままです
だから、コミュ障と人見知りの治し方を学ぶことは重要です

 

なぜ人見知りとコミュ障の治し方を知っていながら治せないの?

人見知りやコミュ障は性格ではなくて、一種の症状ですよね
病気ではないけれど、性格でもない、シンドロームてきなものです
いわば、人見知りをしてしまう感情(対人不安、恐怖、緊張、嫌悪など)が邪魔をしてきます

 

感情にはどんな理性も敵いません
感情は一瞬で起きてしまいます
緊張、不安、恐怖、嫌悪感も考えて起きるものではありませんよね!?

 

コミュ障もどんなにうまく話そうと頭では強く思っているけれど、コミュ障の治し方も頭に入っているけれど、悪い感情が邪魔をします
まるで呪いのように悪い感情が頭とマインドを萎縮させて、まともなコミュニケーションがとれなくなっています

 

だから、悪い感情が起きるメカニズムを破壊することが大事なんです
もう本を読んだり、ネットで人見知りやコミュ障の治し方を検索して学んでも、これ以上の成果は望めません

 

これまで学んできた知識を現実化させるためには、悪い感情の征服です!
少なくとも私はそれしか治し方がなくなったし、悪い感情が暴れるのを抑える方法に出会ってから、苦手な人と接触しても挙動不審にならず、自己嫌悪も消え、相手の話を冷静に聞けるようになりました
同時に、自分の話もいい感情とともに相手に伝えられるようになったんです

 

みなさん、知識はお有りだと思います
あとは感情です、感情だけです!
それが一番大きな課題ですが、それを乗り越えたら、人間関係の超人になれます
そこまでいかなくてもいいと思うのなら、良好な人間関係になれますよ

 

人がすっごく小さく感じちゃいますし、ああ、人ってこんなものなのね、私ってこんなことでくよくよ悩んでいたんだと冷静に思えてしまいます
だから、ますます人間関係が得意になります!

 

おすすめのコミュ障と人見知りの治し方を教えてくれる教室!?

私が大推薦する、悪感情破壊を教えてくれる教室(変な堅苦しい教室じゃないですよ)は、これまで何度もブログに記事にしてきたDream Art Laboratory(東京、大阪)です

 

そこの岩波先生はミラクルな技術を開発した凄腕です
会話術や話し方教室のように、表面的な会話を教えるわけではありません(秘訣を教えてくれますが、メインではありません)
脳が覚醒する状態、潜在意識が覚醒する状態に誰で持っていくことができ、その効果がとんでもないです

 

自分の人生がわかっていき、何をなすべきか、何が足りなかったのかはっきり悟れます
そのときに、悪い感情も一緒に浄化されていきます
脳覚醒状態に入ると、最も人間の深い次元のマインドが揺り動かされ、弱点解決からプラス暗示の浸透まで可能になります

 

これを皆さんにも一度は味わってほしいです!
人生が変わります
今や多くの有名企業の経営者もその技術を欲しているようですし、芸能界関係者からも強い興味を持たれているようです(岩波先生はテレビには決して出ないようですが)

 

脳覚醒状態に入ると、自分が強くなった気持ちになれますよ
脳が覚醒した状態なので、怖いものがなくなります
自分の中にこんな強さがあったのかと感動すら覚えますので、自分の可能性を閉ざしたくない人ほど受けるべきです

 

料金は安くありません
合宿もあり、そちらはもっと高いですが、合宿の4,5日間の効果は人生を180度完全に変えるぐらいの威力があるそうです
私は合宿を受けていませんが、岩波先生を独り占めできるわけで、その効果たるや想像を超えているんでしょうね

 

もうそろそろ受けられなく可能性も!?

 

今現在、ずっと予約が殺到していて、今は悩み系のお客さんを徐々にゆっくりと制限しているそうです
岩波先生は非常に忙しい人なので、いつまで一般向けをやっているか、どのジャンルのプログラムをやり続けるかわからないので、受けるのは早めのほうが良さそうです

 

あと脳覚醒状態が醒めてきても、岩波先生の話はスーッとマインドに入ってくれて、これまで本を読んできた知識を含めて、かなり使いこなせるようになっていきます
メンタルブロックが外れているため、頭の表面の理解でしかなかったことが、感情と一体化して使いこなせるようになります

 

人間関係が得意になるためには、根本的な思考メカニズムと感情メカニズムから解決していくことが一番でした

 

 

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一番簡単な(?)コミュ障と人見知りの治し方 ミミの話し方教室ブログ

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人見知り、コミュ障は、初対面の人とどう話していいかわかりません
でも、人見知りだからこそ、コミュ障だからこそ、実践してほしいことがあります

 

これが一番簡単で手っ取り早い治し方です
人の脳の動きにのっとった克服方法になります

 

出会った人に『自ら話しかける』方法です
それを聞くと、とても敷居が高いと思いませんか?
実際そうです
コミュ障と見知りの方がおいそれと実行できる方法ではありませんよね

 

でも!
実は、出会ったばかりの人に話しかけても、相手は違和感を覚えないそうなんです
しかも、10秒までです
変に思われないのならば、積極的に話しかけて、人見知りやコミュ障から脱しましょう
一生重荷を背負ってしまう弱点ですし、一時の恥だけで、あとは順風満帆に人生が行くのならば、練習しておかない手はありません

 

ある経営者だったでしょうか、新幹線で座席に座ったときに、出会った人に話しかけてみて、まったく違和感がなく会話が続くようになったのは、10秒までだったそうです
それ以上立ってしまうと、相手が警戒感を持つだけで、うまく会話が続かなかったそうです

 

つまり、出会ってすぐ10秒の間は、相手の脳に隙間ができているということです
だから、何をしてもいいんですね(極論ですが)
思い切って話しかけてみましょう
会話なんてしなくていいです
まずはあいさつだけです

 

どうせ一生会わない人です
練習、踏み台にしてしまいましょう
自分から話しかける行為を何度か続けるだけで、人見知りはかなりやわらいでいきます
コミュ障も、自分の脳に余裕が出て、会話が出てきます

 

そもそも人見知りが加速し、コミュ障がいつまでも治らないのは、相手との距離感がつかめなくて、どう話していいか、どう対応していいかわからなくなるからです
それは相手との関係性が、10秒過ぎてしまって完全に冷え切ってしまうからです
そこから会話を無理にしようとしても、うまくいくわけがありません

 

挨拶程度で自分から10秒以内で話しかけて、あとは放っておくだけです
声掛け運動を今日から始めましょう
完全な人間脳の隙間を攻めてやりましょう!

 

私も実践しましたが、最初はすごく勇気が入りましたが、挨拶程度ならいいと思って10秒ルールで自ら声掛けの練習をしました
そうすると、意外なことに反応がよく、反応が悪い人も挨拶程度で関わり合いを持たなければ、どうってことはありませんでした
(相手もコミュ障、人見知りだと思えばダメージなんて受けません)

 

これはすごい自信になり、こんな短い時間で人見知りを治す方法はないと思います
勇気や覚悟がないと嘆いているあなた、10秒までなら何をしても大丈夫です!
神様が許してくれます
変に思われたら?とか思う必要はありません
完全に脳に空白ができています
しかも、声掛けは挨拶程度
一言運動です

 

☆【コミュ障の方、人見知りの方必見】話し方・会話術向上のために【治し方や人間心理を学ぶ】 

☆話し方と会話術、コミュニケーション能力向上のコツ

こちらも参考になりますので、ぜひお読みください。

 

もしも勇気が出ない、勇気が出せる恐怖心を乗り越えるモティベーションが欲しいという方は、自分の脳をパワーアップさせる方法もあります
それに10秒ルールを組み合わせれば、自信と自分を褒めてあげたい(=自己肯定感)感情が湧いてきます
人生が前向きになりますし、話し方教室で会話の練習をするよりも加速度的に人見知りが治っていきますよ。

脳の覚醒方法 会話の格闘術

 

話し下手もコミュ障も人見知りも、すべて脳のトラブルです
自分の脳を冷静にコントロールできないからなる一方で、相手側にも脳の働きがあります
相手の脳がどういうときに空白が生まれるのか、自分の脳の状態(潜在意識、深層心理と言い換えてもいいです)が相手にどう影響を与えているのか、感覚を身につけることができたら、人見知り脱出はすぐですよ

 

人ってこんなもんか…そんな思いができます!!!

 

 

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人見知りとコミュ障の治し方 過去のトラウマ、苦手意識が形成された負のエネルギーを沈めれば治る!

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子供の頃の人見知りは、生来の性格もありますが、大人になってから人見知りが続いているようでは、それはもう性格ではなく、一つの精神疾患かもしれません
社会不安障害(社交性不安障害)、対人恐怖症といった類のものです

 

コミュ障もそうで、単純に苦手意識だけでは片付けられないほど、人生にマイナスの影響を与えてしまいます
コミュニケーション障害の略なわけなので、いわゆる○○障害なわけですし、これも精神疾患でしょう

 

精神疾患と書くとそんな大げさな!と言われるかもしれませんが、○○障害なのは間違いないところですし、自分がそこまで追い詰められていることを自覚することは大切だと思います
そうしないと、ずるずるとコミュ障や大人の人見知りを患いながら、克服する気も起きないまま、人生がさらに苦しくなっていくことになりかねません

 

大人になってもコミュ障、人見知りな人は、大人になるまでの間に人間関係を不得手にするトラウマがあるはずです!
大小のトラウマがあり、これが完全に脳内に定着してしまったから、どうしても人見知りになってしまうし、コミュ障なわけですね

 

自分の考えでは人見知りにはなりたくないし、コミュ障であってはならないと思っていますし、何とか克服しようと頑張ろうとするけれど、『どうしても』できないのは、負のエネルギーがあるからです
「どうせ」「やっぱり」「自分なんか」というフレーズがついてまわっていませんか?

 

どうしてもできない、だから諦めてしまう
負のエネルギーがどうしても出てきてしまって、コミュニケーション上手な人に劣等感を感じてしまう
話しかけようとしても不安や恐怖、話しかけても不安や恐怖……
これはすべてトラウマや苦手意識が形成された人生が作り上げたものです

 

話しかけても無理だと思ってしまっているし、話しかけなくても、すでに「だめ」なことはわかっているんですね
勇気を出して話しかけても、そんな不安や恐怖だらけの自分では受けも悪くなります
つらいだけです
これを繰り返してしまってきているから、どう頑張っても無理だと悟っているわけですね

 

自分の意思で解決できない悩みは、精神疾患、○○障害です
コミュ障や大人の人見知りは、まさに社会不安障害、社交性不安障害、対人恐怖症という神経症です
だから、負のエネルギーがどうしても起きてしまう潜在意識から、原因を排除しなければ何も始まりません
もう無駄な努力をする必要はないですし、潜在意識から解決し、脳内から『苦手意識』が払拭されたら、過去の自分から完全に自由になれます

 

 

コミュニケーションスキルや話し方スキルをこれまで学んできたと思いますが、そこで初めて知識が役に立ちます
知識だけではコミュ障や話し方を克服できません
コミュ障や話し方の治し方は、スキルやテクニックではなく、トラウマ破壊と負のエネルギーを内面から沈めてあげることです

 

これまで頑張ってダメだったら、もうそこしか治し方は残っていません

 

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人見知りとコミュ障克服の恩人 女性から見た岩波英知先生の人柄

岩波英知先生は顔写真を公開していないので、どういう人か判断しづらいところがあると思います

なので、岩波先生に会ったことがない人は、不安になると思います
まあ、とても明るく気前が良く元気あふれるおじいちゃんです
おじいちゃんといっても、非常に若々しく、強烈な個性を放っています

 

言いたいことを言う人です
他者や困っている人への気遣いもできるけれど、自分中心で生きています
割り切りがよいです

 

しかし、人の話を聞かないことがあります(聞く時もありますが、それも先生の気分次第です・・・)
地球は自分を中心にして回っていると自然に思えている人なので、悪気がなく、自己中です
しかし、自分のエゴを満たす生き方はとても参考になりますね

 

岩波英知の言葉・講演集にも『自分のエゴを満たした人間は、他人に本当に優しさを分け与えられる』と書かれてあるように、岩波先生はまさにその実践者です
先生の著作『奇跡の脳覚醒 頂点を極める成功哲学』にも書いてあることですね

 

自分に満足して、人生を毎日満喫しているから、裏表がありませんし、接するだけでいい影響を受けることは間違いがありません
先生に畏敬の念を抱く人が多いそうですが、まさに尊敬できるし、畏怖もしてしまう存在です

 

男性としての魅力を考えてみた場合、岩波先生は背は高くありませんが、非常に色気があり魅力的です
先生は自分はもてたことがないといいますが、あれは謙遜で、女子から見てとてもモテるタイプですね
ただし、つきあったら振り回されることになることは想像に難くありません(笑)
なお先生は既婚者です
高齢にもかかわらず、小さなお子さんもいます
それぐらい精力的な人です

 

 

岩波先生は脳覚醒技術と言われるトランス状態に一瞬で誘導できるすごい神業を持っていますし、それをよく言われますが、先生のカウンセリングを受けただけでも、かなり人生が好転する人も多いと思います
様々なものを吸収し、数々の修羅場と逆境を乗り越えてきた先生の思考と脳の強さにいい影響を受けるでしょう

 

コミュニケーション能力向上の秘訣もたくさん得られるでしょう
会話の達人、人間関係構築の達人です
かといって、人間関係を深めたいという気持ちもないそうで、実はどうでもいいと思っているそうです
だから、すべてのしがらみから自由にのびのびと生きていられるんだなと思います 

 

 

ミミのコミュ障と人見知りの治し方教室 インデックス

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このサイトの メニューは以下からなってます。概要を読んでクリックして進んで下さい。

人から好かれる話し方について(ミミの社交不安障害の人のための会話術講座)

ミミがこうすれば社交不安障害・あがり症の悩みが解消する! こうすればできた! 会話上手になるためにはこうしたほうがいい、話し下手なのはこれが原因!ということを列挙しています。
ぜひお役立て下さい。
少なくとも私はこういう考えを実行して、得意になりました。 
コミュニケーション・スキルがないままだと、ずっとずっと惨めったらしい思いをして生きなくちゃいけなくなります。

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社交不安障害・あがり症で会話術能力がなかった頃のミミの体験記

私が社交不安障害・あがり症・表情恐怖症になってしまった体験記です。
あのころは本当に苦労しました(>_<)
コミュニケーション能力がなかったり、表情恐怖症に悪化してしまったり、頑張っても頑張っても、どうしても突破できない私がいました。
二度と惨めったらしい思いは嫌です。
変われない自分でも変わるしかなかったんです。
でも、どうしても手が届かない難問に立ちふさがれていました。
変わるってこんなに難しいこととは思いませんでした。
強い意志を持っても、変えられない。
それは、無駄な努力をしてしまっているからでした。

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会話の格闘術(人間関係向上せ術)と社交不安障害の克服プログラムを受けて

私が立ち直れて強くなったきっかけが書いてあります。そのプログラムの感想と体験のサイトです。
私にとって最高の人生のお師匠様であり、岩波英知先生なくして今現在の私はありません。
驚異の天才的能力や脳の働きを一変させる技術力をもつ先生がいて初めて、私の社交不安障害や表情恐怖症やあがり症が解決してくれました。
同時に、コミュニケーション能力も大きくアップしました。
人間の心理の把握が簡単になり、先生がよく言う「人の脳の動かし方」がよくわかるようになっていきました。
ほんとうに受講して良かったです。
もし受けていなかったら、会話やコミュニケーションの本を未だに読み続けて、せいぜい下の上あたりの会話スキルしかなかったと思います。
コンプレックスとうまくいかない焦燥感とは無縁にならなかったでしょう。

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ミミの社交不安障害(会話術能力不足)に陥るまでのルーツ分析

なぜ私はあがりやすかったんだろう? 会話が下手だったのか? 自分に自信を持てなかったのか?
コミュニケーション能力がなく、社交不安障害、あがり症、表情恐怖症へと悪化していった原因の分析。
この原因を潰さないと、ずっとずっと悩みは続いていきます。
それって、闇です。
光の射さない暗闇をずっと歩いていかなくてはいけなくなります。
暗く沈んだ心の底に、明るい光を届けましょう。

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コミュ障や社交不安障害に役立つリンク集

 

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岩波英知先生の人となり 人間力、コミュニケーション力、若々しさ、そして脳の天才

ミミです
岩波英知先生の人となりについて今回書いていこうと思います

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岩波英知先生は顔写真を公開していませんし、メディアに出るような人ではありませんので、少しでも人となりや性格や能力的な凄さを知ってもらいたくて書こうと思います
なぜメディアに出ないのかと言うと、実はテレビ局やラジオ局や雑誌の取材の申込みはわんさか来ているそうですね 

 

東京のキー局に岩波英知先生のことを紹介(売り込み?)してくれたカリスマ経営者がいたそうで、岩波先生はテレビに出ない条件で、港区にあるテレビ局にカリスマ経営者達と伺ったそうです

 

そこでテレビの偉い経営者や経営幹部、やりてのプロデューサーやディレクターをたくさん集めて、脳覚醒技術の施術を行ったそうです
みんなびっくりするぐらいに入って、その凄さに大騒ぎになったそうですね

 

その時盛り上がったVTRがあるそうですが、絶対に放送しない約束だそうなのですが、見てみたかった!
まあ、それはともかく岩波先生はメディアに出ないので、なかなかどういう先生なのか分かりづらいところがあるので、私の印象や感想を書いておこうと思います

 

 

私のブログはコミュニケーション力や会話術についての記事が多いので、まずは岩波英知先生の話術からいきたいと思います!
先生自身が脳を動かせる天才なので、話術や非言語コミュニケーションで人の脳を動かすことが巧みです
話術で言えば、天才的な切り返しができます
その切れは明石家さんまクラスじゃないかと思ってます(笑)

 

だからとても頭がいい人で、それは知識が豊富というよりも、地頭がよく、鋭いという頭の良さを持ってますね
年齢的な衰えは微塵も感じさせないところが、岩波英知たるゆえんだと思います

 

脳を活性化させる仕事をずっとしてきた人なので、とにかく元気で明るくパワフルです
自分の脳の動かし方をよくわかっていると感じます

 

 

 

結局、人間は脳ですよね
脳が衰えたらおしまいです
いろいろな頭の良さがあると思いますが、脳の最も本質的なところで活性化し続けているのが岩波英知という人です

そしてどんな人にも動じない人だと思います
いい意味で、自分中心に地球が動いていると思うようなタイプで、だからこそ度量の広さがあります
器が広いし、細かいことを気にしません(悩んでいる人にはとても繊細に対応できる能力もありますが)

岩波先生の技術は結果的に多くの人の人生を救っていますが、その度量の広さだからこそ、長く多くの人の袋小路に入ってしまった人生を救っているのだと思います

普通の人では決してないですし、普通をやることが大嫌いな人なので、平凡や退屈とは真逆にいる人です
まあ、なかなかいないタイプですね
だから、会話をするだけでも非常に刺激を受けます

コミュニケーション力も抜群なので、こんな風に人と接すればいいんだとか、くよくよ悩んでいる自分が馬鹿らしくなったりしますよ。

 

 

 

 

 

コミュニケーションコンプレックス(コミュ障・人見知りという劣等感)に囚われちゃ駄目! 

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コミュニケーションがうまくとれない、人間関係が苦手、会話がうまく流れない…こんな劣等感をもつと、ますますコンプレックスが雪だるま式に増えてしまいます。

 

コミュニケーションに劣等感があるんだから、苦手なままなんだから、もっとコンプレックスの塊になってしまうのは当たり前だ! と言われそうですが、そういう考え方をしてしまっていたら、必ず悪化していくでしょう。

 

しかし、劣等感が劣等感を生み出さない方法があります。
コミュ障でもいい、コミュニケーションへのコンプレックスが実際にひどくてもいい、しかし、ここで一番大切なことで、常に自分に言い聞かせなくてはならないことは、そういうコンプレックスを受けれてしまうことなんです。

 

受け入れる、割り切るという行為は非常に重要です。
会話が得意になるためにも必要だし、劣等感をはねのけるためにも必要です。
劣等感を受け入れることは、劣等感をさらに深めることにならないのか? という疑問が生まれますが、実際にそんな事はありません。

 

自分の弱さを受け入れたときに、それは弱さではなくなります。
ある意味大きな武器になります。
開き直った人間ほど、失うものがないと達観した人間ほど強いものはありません。

 

会話が苦手でも、あがりやすい人であっても、『それがどうした、それが当たり前なんだからうろたえることはない!』と達観した人は、とても魅力的に感じます。
そんな魅力のある人なのだから、話し方がちょっとたどたどしかったとしても、それを好ましい個性として受け取ってしまうものです。

 

それが人間心理です。
劣等感を隠そうとして頑張る姿ほど滑稽なものはありません。
それでどれだけ挙動不審になって、ガチガチに固まって、プライドを壊してきてしまったでしょうか。

 

コンプレックスや劣等感は持っても構わないけれど、それを隠そうとしてさらに劣等感をあぶり出してしまうよりも、苦手だからってなんなんだという攻めの姿勢でいることが大事です。
コンプレックスを受け入れたら、もうコンプレックスは消滅します。
そして自分が魅力的になる大逆転ツールが、受け入れることです。

 

コンプレックスにとらわれては駄目!
苦手なら苦手なままでいい、それが自分なんだとしっかり自分を確立しましょう。

 

その割り切った強さが、想像以上にコミュニケーション能力を劇的に向上させますし、会話の達人にまで自分を変えてくれます。
劣等感をだましだまし生きる窮屈さから、大きく人生を変えるほどの変革を今しましょう!
それをしないと、ずっと堂々巡りのずっと人も会話も苦手な、劣等感の塊になっていきます。

 

 related links

  

 

 

オススメ! コミュ障を治す教室。根本からコミュ障を完治させられる方法の紹介

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 こちらも参考にどうぞ

 

コミュ障の治し方を教えてくれる教室といえば、話し方教室が真っ先に思いつきますが、話し方教室は通わないで一人で悩んでいるよりは、通ったほうがいいと思います。

 

ですが、根本的に自分を変えられる教室ではありません。
知識と教室内での実践訓練(緊張や不安感までとってくれない)が主なので、話し方の書籍をより実践的に学ぶところだと思ってください。

 

そして薬を飲んだらコミュ障が治ると思っている人は、それは絶対にしないでください!
なぜならば抗不安薬は極度の緊張状態を弱めてくれるものですが、薬に頼っての会話はうまくいきません。
不安や緊張を緩めるために頭がボーッとしてしまうため(人それぞれ副作用は違いますが)、人対人というコミュニケーションがうまくいかなくなります。

 

それにいちいち会話をしなくてはいけない場面で薬にばかり頼っていたら、人間なんて毎日会わなくてはいけないため、薬漬けになってしまいます。
不安や緊張を消すために薬に依存するようになったら、社会生活ができなくなりますし、コミュ障の克服には何のプラスにもなっていません。

 

コミュ障になる原因は、対人不安と自己肯定感の欠如です。
会話が苦手という以前に、人が苦手で、相手の反応に不安をいだきやすく、自分がどう思われているかばかりに執着してしまっています。
それが緊張を生み、不自然さとぎこちなさを生み出して、そんな頭だからうまく会話がうまくいきません。

 

会話が苦手、人が苦手でそれを避け続けるから、ますます苦手意識が強くなります。
いざ話さなくてはいけないときに挙動不審になりやすく、普通に接することですら非常な苦痛と心労を伴ってしまいます。

 

私もその罠に陥ってしまって、ずっと話下手、対人関係の構築が下手な人間でした。
その原因の一番の根本は、緊張を生み出す自分です。
コミュ障になったら、表面的に会話のことを考えるのではなく、根本的に自分を変えなくてはいけません。
徹底的な自己変革を断行しないと、ずっと老人になってもコミュ障のまま、不幸せな生活を強いられてしまうでしょう。

 

だから私は根本的に変わるために岩波英知先生のセッションを受けました。
話し方教室や自己啓発系のセミナーとは全く違っていて、徹底的に自分を見つめることができる深い意識の世界に誘導されて、そこで自分を変えていくことをやります。
岩波英知先生の誘導技術は世界で一つしかない非常に高度なもので、百人注百人がびっくりするでしょう。
しかし、誰もが深い意識の世界に入れ、このときに徹底的に自分を向き合うことができます(それも深いくつろぎと幸福感とマイルドなまどろみの中で向き合えるため、とてもいい時間を過ごせます)。

 

人が深い意識の世界に入ったとき、緊張も不安もなくなっている自分がいることに気づくでしょう。
とても心地よく、ゆったりとしていて、でも心はとても活性化している状態です。
この不安や緊張からリセットした状態がとても大事です。

 

いくら話し方の技術を勉強して頭に入れても、不安や緊張が高まっているときには役立たないことは誰もが思い知っていることだと思います。
だから、このリセットが脳に本来の不安や緊張とは無縁な状態を思い出させ、焼き付かせてくれます。

 

肩の力がスーッと抜けて、頭がとても軽くなり、ゼロの状態になれるため、日常生活に戻っても不思議と以前よりは緊張が和らいでいきます。
それは脳の余裕を作り出すため、人への余裕、会話をするときの余裕へとつながります。

 

そして、会話や話し方への認知の歪みが矯正されます。
岩波先生が教えてくれて気づくこともあれば、ぱっと自分で気づいたりします。
以前読んできた本の知識が、心で初めて生きた知識となって、実践でも使えるようになっていきます。

 

岩波英知先生の教室は会話の格闘術やあがり症・話し方弱点克服プログラム、脳覚醒プログラムなどありますが、どれもマイナスをゼロにすることをやっていくため、どれを受けても柔軟に対応してくれます。

なので自分にピッタリ来るプログラムを受けるといいでしょう。

 

岩波先生のスペシャルな誘導法以外にも、先生が対人関係の秘訣、会話の方法(先生自身が達人です。多くの芸能人がファンになっているくらいですから)を教えてくれるので、知識の面でもとても向上します。

 

人間心理の本質を見抜いている先生なので、いろいろと盗みましょう。
脳を活性化させてくれ、心の負担を取り除いてくれる特殊能力を持ちながら、コミュニケーションの達人でもある岩波先生の存在は非常に心強いです。

 

ただ岩波先生も多忙で、先生の技術を別分野で使っていくために、今しか受けられないと言われています。

人生を根底から変えたい人ならば、今すぐ受けられることをおすすめします。

 

驚異的な体感と奇跡が待っていますよ!

 

 

コミュ障と人見知りの治し方 聞き上手と挨拶上手が劇的にあなたの運勢を向上させる

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話し上手になろうとするあまり、空回りして、結果が出ないから余計に焦って自滅していませんか?

 

コミュ障に陥った人にとって、うまく話せることがコミュ障克服のコツだと錯覚しますが、大きな間違いです。
だからいつまでもやればやるほど悪循環にハマってしまうんですね。

 

何度もブログで書いてきたように、聞き上手になること、短い挨拶をさらっとすることができれば、誰でもコミュ障を克服できます。
それどころか、聞き上手になることで、話し上手にもなれるし、人脈も自分の運勢までも劇的に向上します。

 

運勢と言っても、オカルト的な風水的なものでもスピリチャル的なものでもなくて、心理学と脳科学に基づいた運気向上です。
運がいい人と運が悪い人の違いは、外交的か内向的か、主体的か非主体的かによって大きく左右されます。

 

だいたいコミュ障の人ほど内向的で、主体的ではありません。
だからこそもっと年令を重ねるとコミュ障になっていきます。
その間に自信をどんどん失っていくし、悪い自信だけが強まるからです。

 

そしてコミュ障の治し方を教わっても、話し上手になることがコミュ障克服の一番の道と思ってしまいます。
しかし、コミュ障の人が話そう話そうとしてしまうことが、一番大きな間違いで、運を悪くしてしまいます。

 

なぜならば、無理に話そうとすることは実は心理学的に言えば、内向的な行動なんですね。
それは結局自分のことしか考えていなくて、話そうとすることで相手の話を聞いていないことになるからです。
そんな人に、相手はいい思いをしませんし、人脈としてみてくれません。
つまり、人にいつまでも恵まれない、運が悪い人生になってしまうわけですね。


逆に聞き上手こそが最高の外向的な姿勢です。
それは相手の話を聞くことは、相手の気持を真の意味で気遣っているからです。
それが本当の外向的な行動です。

 

自分の話を、気持ちをちゃんと気遣ってくれていると、相手に錯覚させることが聞き上手最大の効果ですが、その先には、この人の力になりたい、助けになりたいという気持ちを芽生えさせることで、人脈がどんどん増えていきます。
それは人に恵まれ、成功の機会に恵まれる運の良さを増やしていってくれます。

 

一番最悪なのはコミュ障だからといって、何にも行動を起こさない人です。
当然人の話を聞く余裕もないし、無理に話そうとしたら墓穴を掘りますし、やることなすことすべてが無駄になる、それどころか最悪なことに敵を知らず知らず作ってしまいます。
努力が報われない、なんて運の悪い人生だと嘆くようになって、人生を諦めてしまいます。

 

聞き上手こそが真の外向的な姿勢であり、最高のコミュニケーションツールになることに気づくことがとっても大事です。
コミュ障の治し方は、それ以外ないと思います(あとはあいさつの重要性)。
話が苦手なんだから、話すこと自体うまくいくわけがないし、知識で話し方のテクニックを身に着けても、感情が追いつきません。
コミュ障の生きる道は、聞き上手になること、そして挨拶をちゃんとすること、それだけです。

 

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そしてコミュ障を克服するとともに、運が心理学的にも脳科学的にもちゃんと論拠のある向上を劇的にしていくでしょう。
私も、本当に運がいい人生に生まれ変わることができました。
それまでは運が悪いと嘆いていたのに、ちょっと変わるだけで、がらっと運も人生も変わっていきます。

 

現在の苦境には必ず原因があります。

 

運についてのためになる記事はこちら

幸運を引き寄せられる人間、運に見放される人間

 

 

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コミュ障と人見知りの治し方 人見知り克服にとっても大切なこと

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コミュ障の治し方って? 人見知りを克服する一番の方法とは?

コミュ障の人はコミュニケーションを避けるため、どうしても上達できないまま、苦手意識を強く持ったまま年を重ねていきますよね。
これってとってもやばいことです。
コミュ障の人の一番悪い欠点は、行動ができなくなるからです。

その気持ちもよくわかります。
どうせ行動したって苦手なんだから成長しようがないし、逆に心が傷ついてしまうからなんて思ってしまいますよね。


でもでも、コミュ障を克服したいとか人見知りを克服したいとどんな願っても行動できなければ、一生夢は叶うことはありません。
残念ながら。

 

同じコミュ障同士傷のなめ合いをして、狭い狭い世界で生きるか、孤独にひっそりと生きていくしかありません。
そんなことは本来誰も望んでいません。
ならば人見知りを克服するしかないですし、コミュ障の治し方をよく知り実践するしかありません。

 

人見知り克服に一番大事なのが、挨拶です。
挨拶だけはしてください。
人見知りだからと挨拶を億劫がっていたら、人から好かれたいなんて絶対に思わないで下さい。
逆に言いますと、挨拶をきちんと誰にでも出来るようになったら、人から嫌われることはなくなります。
コミュ障で話がそんなにうまくなかったり流れなくても、相手は挨拶をしてくれるその人を認めようとしてくれます。

 

コミュ障なのに人見知りをいいことに挨拶すら怠っていると、最悪です。
そんな人間は逆に立場なら嫌うし、いけ好かない態度を取りたくなります。
人間は感情に突き動かされて生きていますから、人の感情を損なうことはしないほうが吉なんです。

 

だから1に挨拶、2に挨拶、3,4も挨拶して、5ぐらいでやっと短い単語で話し始めて下さい。
もし岩波英知先生(私のコミュ障克服と話し方上達の恩人である凄腕セラピスト)と会う機会があったら、岩波先生のコミュニケーション能力のべらぼーに高い原因を探って下さい。

 

あんまり大したことは話していなくて、挨拶や短い単語のやり取りをパパパっと元気よくカラッとやっています。
距離を詰めようとしないし、話している方は楽です。
人見知りだったり緊張している人も、岩波先生と話しやすいと評判です。

 

コミュ障克服の第一歩は挨拶です。
会話の格闘術では、会話のジャブをすることを教わりますが、挨拶こそが最強のジャブです。
これで相手の心を軽く軽く打っていって、こちらも慣れれば負担がかからなくなるし、相手の反応も良くなるし、いいことづくめです。

 

たかが挨拶ですが、これも意識的に行動して下さい。
意外に難しいですよ。
でも毎日着々とできます。
その積み重ねをやっていって下さいね。

 

 

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私が人見知りになり、コミュ障とコミュニケーションにコンプレックスを抱くようになった原因

 

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私が社交不安障害、あがり症、表情恐怖症になったルーツ分析

私が社交不安障害、会話術能力不足、人間関係を築くことが苦手
になったのには原因があります。

自動的に緊張したり、頭が働かなくなったりするにも原因があり、それを知ることが克服の第一歩だと思います。

しかし、原因は表層にあるのではなく、深層心理、潜在意識に粘りついてしまっています。
子供時代からずっと苦手意識や悪い感情を経験して、深層心理の部分に抑圧していったから。

だから、それを取り除かないと、いくら会話本、コミュニケーションスキル本を読んでも、
それを使いこなせる土台がベースにないから、
結局、何にも身につかないのです

私も努力した割に散々な結果でした

 

私が大変尊敬している会話の格闘術と話し方のお師匠さま(岩波英知先生)がいるんですが、
その革命的セッションで、深層心理、潜在意識の一番深い部分からルーツ分析と認知の歪みの矯正をやりました
それを簡潔に書いていきたいと思います

 

親の影響

・親の厳しいしつけで、のびのびできなくなった
(反対に妹は自由放任だった)

・長女なんだから、人様に恥ずかしい思いを与えちゃだめといわれて育てられてきたこと

・父親が無口な人で、それの影響を受ける
(自分の意見を言ってはいけないという刷り込み)

・妹の自由奔放さと比べられ、コンプレックスになったこと
(あんたの教育のせいでこうなったんだ! といいたかった)

・母親はずっと学級委員をやってきたらしく、私にもそうなるよう押しつけた
でも私はできなくて、申し訳なさと劣等感を増してしまった
妹は学級委員をよくやっていた

友達関係

・幼稚園の時遊び友達の男の子がいて、私のことをぼろくそにけなすことがあった
(つまらない、どこか消えろ!みたいなこと)

・時々どもることがあって、それが次第にコンプレックスになっていったこと
(指摘されると非常に嫌だった)

・つきあった友達がみな引っ込み思案だったこと。私が一番積極的な小学生だったくらい。
もっとのびのびとした友達がいれば、また変わっていたかも

・中学一年生の時、国語の発表で突然言葉が詰まってしまった
それを周りに笑われた

・クラスメートに「ミミって心にガードをしている、つきあいにくい」と直に言われたこと
そのとおりだっただけにショックだった。でもどうしてもガードしてしまう

・クラスメートが集まってわいわいしていたときに、浮いている自分が嫌で無理に集団の輪に入った
そのときのみんなの視線がとても冷たかったこと(なに? こいつ……ってかんじ) 
それ以来人の輪にはいることが怖くなった。人の顔色をうかがいながらおそるおそる入るようになった
しまいに入れなくなってしまった。
排撃されることへの恐怖が増していった

・ずっと考えすぎて、人とうまく話そうとばかり考えてしまい、ぎこちなくなってしまったこと
それでいて思い通りにうまく会話が成立した試しはなかった
それの積み重ねによる劣等感アップ

・英語の授業で、たまたま教師と目が合ってしまい、当てられてしまった
予習が必要な教師だったから、いきなり当てられて、どぎまぎしてしまった
このころはまだ発表も少し苦手だっただけだけど、
みんなの前で説教をされてしまった。執拗だった
それ以来、絶対教師と目を合わせないようにした
でも意識しているのを感じ取られたのか、よく当てられるようになった(私の思い過ごしかもしれない)
発表がそれ以来すっごく苦手になった
そのときの周りの冷ややかな視線はトラウマになった
ほくそほほえんでいるような、苦笑しているような、不快に思っているな……

・あとは数々の会話の失敗や私の悪口が聞こえてきたりして、その都度ショックを受けてしまったこと
(私の聞き間違いかもしれない)

でどんどん悪化してしまいました(> 0 <);

 

こういうことが積み重なると、もう人がなかなか信じられないし、
自分に自信が持てないし、コンプレックスがたまっていくだけでした
苦手なことばっかりが、世の中に満ちあふれ、私の居場所がなくなっていった

常に考えることは、いかに恥をかかずに過ごせるか、ぼろを出さず普通に生きられるか
そればっかり!

もういや!
わたしもはじけたい! 楽しみたい! 快適に過ごしたい!
自信を持ちたい! 人並みになりたい! 弱点がない自分になりたい
会話が上手になりたい!
そんな毎日だった

おかげさまで
いまはそれができるようになってきたけれど(*^_^*)
とっても、きつい毎日でした

 

もしも今もこうして治っていなかったら、
つまりコミュ障で社交不安障害で表情恐怖症であがり症で、コミュニケーション能力がないままだったら…

結婚もできず、友人もできず、毎日が孤独で不安でたまらなかったでしょう…
楽しさも知らず、哀しみと悔しさと怒りだけが増すだけで、生きていていいことなんてなかった
人間関係で毎日疲れて、でも生きなくてはいけないから無理やり我慢しながら働き続けていたでしょう

ほんとにほんとに人生の崖っぷちを私は歩んできたんだなって思います
生きていて楽しくなければ、なんのために生まれてきたんでしょうか
生きている意味を私はなくしたまま、けっして尽きない苦しみを抱えたまま、
涙にくれてほそぼそと陰々と生きていたんだなって思います

 

 

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会話の格闘術とあがり症・社交不安障害の克服プログラムを受けての感想vol.4 鬼才岩波英知の革命的セッションの効果

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みなさん自分を信頼できますか?
自信を持っていますか?

自分に強さを感じられるってことは
上二つをできるってことですよね
その2つがなくて、コミュニケーション能力を向上させようとしたり、
人間関係を良くしようとしても、結果的に失敗すると思います

なぜそう言い切れるのかというと、私が失敗してきたからです
そんな生活は本当につまらないです!
会話が苦手でも、社交不安障害でもそれでも私は生きていくんだ!
そんな考えこそが、自分を強くする秘訣でした
でも、私だけでは絶対不可能だったと思います

考え方から間違っていたし、避けること、逃げることばっかり考えていましたから
それでいて、本を読んだり、低レベルのことしか教えられない話し方教室に通ったりして、
その姿勢で会話が上手になろうなんて不埒な(笑)考えを起こしていましたから

 

 

ついに私の話し下手、人見知り、人間関係構築下手から始まって、社交不安障害、あがり症になって、
表情恐怖症に悪化していく転落の人生が止まって、
岩波先生の言葉と技術のおかげで上昇の人生に転じられた

あとは楽して治ろうとする心をやめて、困難に立ち向かうように変えた
強くなるってこういうことから生まれるし、こうしなくちゃ、いつまでも強くなれない

心がけ次第で、人は失敗からも栄養を得られるし、自信を持てる
って先生にいわれたけれど、本当だった!

これがわからないと、いつまで経っても会話術能力不足や社交不安障害を治すことは出来ないと思う

失敗してもいい、失敗から何を得られるかで人間の価値が変わってくる
それにルーツ分析の効用は、それまでさんざん失敗してきたんだから、
これ以上失敗しても騒がないという意識になった
『失うものはなにもない!』んだ私は!

失敗を恐れない人間は強いし、人を惹きつけられるんだと思う
失敗を恐れておどおどすると、人は軽蔑するんだと思う


一つ注意を!
時々、そういう決心と覚悟を忘れてしまうから、自分と闘うべきだと思った
過去の自分と闘う
強くなるには戦闘状態に入って攻めなければいけないと思う。

「失敗してもいい」という設定をするとしないとでは、
全然暗示の浸透効果も違ってくるし、劣等感を感じず、自信を得られる

失敗してもいいんだから、緊張する必要も要素もどんどんなくなっていった

話し方の技術は最初は追いついて行かなくて焦ったこともあるけれど、
うまく話そうとしなくなってからは、逆に得意になっていった。
人と接していくうちに、自信が得られていく快感は、生まれて初めてだった!

濡れ手に粟のように自信と経験値が獲得できる

そんなうまくいきっこないと思う人もいるかもしれない。
でも、うまくいく必要を持たないんだから、私はうまくいった

こう思えるには自分との戦い、甘えの排除も必要になってきて、大変だと思うけど、
うまく話したい、人からよく思われようなんて不埒な考えじゃ、
ずっとコンプレックスを抱いたままだったと思う

もちろん、うまくいかないこともあったけれど、うまくいったときの充実感と自信は、
失敗の落ち込みの比じゃなくなった
それを繰り返していって、どんどん強くなれたと思う。
これが学生時代のはまっていた私に備わっていたら!(>^<)\
結果オーライとすべきでしょーね(*^_^*)

 

トラウマ処理もしてもらって、心の抑圧にはけ口を与えてもらって、暗示を入れてもらう。
同時に深層心理と脳を動かす技術や読心術も教えてもらえるようになって、
最先端の会話術を学んでいる充実感に心がうきうきした

幸い暗示にかかりやすいタイプだったらしく(想像力が豊からしい)、
思いこみ(うまくいくんだ、失敗してもそれがあたりまえ!)がうまくいくようになり、ますます生きやすくなった。

すごく強くなったと思う
守りや避けの姿勢が攻めの姿勢に変わっているときは(最初は長続きしなかった)、
楽に生きられた
守りや逃げの姿勢の時ほど、心理面がきつかった
それを身に染みてわかるようになった
ますます心を新たにして、攻めの姿勢を心がけるように

岩波英知先生の励ましや、悩みを聞いてくれたり、相談にのってくれて、
勇気をもらって、私なりに頑張れたと思う

岩波先生に感謝したいです。

 

関連記事(併せてお読み下さい vol.1~vol.3)

 

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会話の格闘術とあがり症・社交不安障害の克服プログラムを受けての感想vol.3 鬼才岩波英知の革命的セッションの効果

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人生が根底から変わった 革命的セッションの効果と体験談

無意識からトラウマや、人間関係がうまくいかない心のわだかまりを処理してくれました
あとは話し方の方法と会話を武器に高めるノウハウも教わった
私の場合、緊張しやすい体質で、
思春期から社交不安障害で会話が苦手だと思っていたけれど、
ちゃんと理由があることに気づいた

特に私の話し方、社交不安障害への認知の歪みはひどく、私でも自分であきれるくらいだった
(でも、悩んでいると、どんだけ自分がまずい考えをしているのかわからないんですよね~)
気づかせてくれる人がいないと、一人で悶々とするだけで
会話や社交不安障害の問題は解決しないと思う

私の先生は誰とでもうち解けていて、みんな好いていたから、すごい人だと思った
私もすぐに岩波先生のファンになったし、わんさか人が通っていて驚いた
それでも、受けられない人がたくさんいるそうで、先生もそろそろプログラムを開催しなくなるかもしれない

岩波英知先生は会話にコンプレックスは全くなく、
どんな相手でも人間関係を良好に持って行ける人だし、岩波先生を知っている人はみなそう感じている
どんな場所に行っても先生のことをみんな覚えているし(一度しか言っていないレストランとか)、
すぐ仲良くなる
かっこいい!
トラウマ処理は、ルーツ分析をすすめていって、
しっかり原因とそれによる後への悪い影響を把握することをすすめていきました
と同時に、しっかり見つめていくことで、心の重しをとっていくことをした
私の社交不安障害の過去、表情恐怖症も併発して苦しかったこと、悔しかったこと、
悲しかったこと、もう死にたくなったこと
それらで気持ちが溢れそうになったけれど、心が同時に楽になっていった

都合の悪いことって、目を背けたくなるけど、
あえて切れ込んでいくことではじめて消化していくんだと思った
だから、心も体もものすごく軽くなった
小学生の時までは当たり前に感じていて、意識すらしていなかった軽さだった
ほんとうに感動しました
私でも変われるという保証を得られたから

同じプログラムに通っている人は、殆どの人が心の重しをとって、すっきりとした表情になっていった
私もその仲間入りできたことは、とても大きなことだった
私でもできるんだ! 人生を諦めなくて済むんだ!

暗示も深層心理に入れました
聞いたあとは、理由もなく不思議と前向きになった自分に気づいたり、
少しのことでもへこたれないぞ!という強さを感じたり、
驚きの連続でした

たくましさ、何が来てもへっちゃらっていう頼もしさを自分に感じられました

そう、少しのことでは私は傷つかないし、どうってことない!
そんな考え方はすっごく重要です!
悩みをゼロに持っていくことに無駄な努力をするよりも
悩みがあってもどうってことないという考えの方が
はるかに効率の良い考えなんですね

私の知る限り、劇的に社交不安障害や他の神経症の悩みが改善している人は、
みんなそうやって強くなって卒業していっていました

私の場合は社交不安障害で、口下手で、人間関係もなかなかうまく築けなかったから、
「人がどう思おうが関係ない、自己主張をし、思ったことをいうぞ!」といった感じを
脳に入れ込みました。


あとは、
深い無意識がのぞける状態に誘導されて、心の抑圧を発散していきました
トランス状態のあとは、すごく気持ちが楽でした
(最初は驚きが先に来たけれど、次第にどういうものかわかってくると衝撃が少なくなって、
最上の心地よさを得られるようになります
脳覚醒状態と入ったものですね)


トラウマに直面するということは、普通に考えたら怖いことなんだけど、それに打ち勝たなければ強くなれないし、
強くなれば、トラウマもなくなることを教わって、私は意識をこう変えた

「うまく会話しよう、よく思われようと頑張るよりも、うまくいかなくてもいい、
どうでもいいという強さを身につける、傷つくことを恐れず、いまさら会話で失敗してもどうってことない、
失敗しながら生きていこう」

という覚悟を持とう!!!!!

これが大成功の源で、トラウマ処理とともに心がどんどん強くなれたと思う
心の傷が癒えていきました

現実の生活でも失敗しても傷つくことが少なくなり、
プラスの経験値が増えて、自信が得られていったから、次第に強さを感じられるようになっていきました
自分に強さを感じられるなんて!
これはお金と時間をいくらかけても得られない貴重な体験でした

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